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籾戸

 秋に収穫した籾を蓄えておく土蔵で、籾戸(もみど)と呼んでいます。130年余り前の明治20年に建てられました。一階の中央通路を挟んだ両側は、柱と羽目板で仕切る籾貯蔵スペースになっています。 二階は物置で、階段を上るとむき出しの柱や垂木、弓なりに曲がった太い梁が現れます。材料はすべて欅の無垢材で、艶のある独特の木肌と美しい木目はまるで工芸品のようです。 ここだけの話ですが、冬は”どぶろく”の貯蔵場所として...

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ごあいさつ

漆山 芳郎

owner 漆山 芳郎

 安土桃山時代の天正年間から430年余り続く漆山家24代当主です。
 古民家リゾート廿四代(にじゅうよんだい)は、築150年の民宿(古民家民宿廿四代)と民宿を取り囲む施設や自然環境の総称です。
 コンセプトは「歴史ある古民家と周りの自然を独占できるプライベートリゾート」。ご家族で、気の合うお仲間で、思いおもいのリゾートライフをお楽しみください。そして、”時の流れが置き去りにしたもの”をみつけてください。

*現在、開業に向けて準備中です。開業日が決まり次第お知らせします。

 古民家リゾート廿四代
 (古民家民宿廿四代)
  〒992-0581
  山形県南陽市小滝1603番地

 ”廿”について
 名前とコンセプト

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